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主題: 電磁波の真の実体と発生原理を推理する。

副題: 正しい電磁波発生原理の解明によって相対論の立場は無くなる。

概要: 従来の電磁波理論は間違い,光の二重性質の解明,波に粒子的性質が有るのは当然の話,マイケルソン・モーレーの実験は的外れの実験だった、相対性理論は誤り。

(キーワード的紹介)
電磁波の発生原理  電磁波とは何か  光とは何か  光の正体は何  波動説と粒子説  相対性理論への反論  相対性理論は間違い  相対性理論は誤り

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1. 序文1 相対性理論に対する社会の疑問と作者のコメント

2. 序文2 作者のプロフィールと物理学に対する考え方

3. 本文  電磁波の実体と発生原理

当ホームページは電磁波の発生原理について合理的に推理した新しい理論を発表するもので、従来の電磁波理論とは全く異なるものです。

現在確立されている理論では電磁波の発生原理は電界と磁界の交互誘導によるものと考えられています。又、アインシュタインの考えでは光は波のようなものではなくエネルギーの固まりが粒子の様になって空間を飛んで行くものとなっています。

しかし同じ電磁波の実体について語る(光も電磁波に含まれる)この二つの考えは全く異なるものであり、共通性は何も無く、お互い無関係に存在しているのです。これは不合理な事です。
私はこの二つの考えは両方共間違いである事を明らかにしょうと思います。

説明順序は、初めに従来の理論の検証を行いこれが全ての辻褄の合わない理論であり、正しくない理論である事を解説し、次に私の推理した合理的な理論を解説しようと思います。

光の性質に付いては約330年前(1670年代)のニュートンやホイへンスの時代から現在に到るまで、何故波としての性質と粒子としての二つの相容れない性質が存在するのかという謎が存続したままですが、私は電磁波の本当の原理を明らかにし、波に粒子としての性質があるのは当たり前の話である事を合理的に推理致します。

又、光波は何故真空中を伝わっていくのかという多くの人が抱いたであろう疑問に対しても、光は決して真空中を伝わっているのではないだろう事を合理的に推理致します。

きっと目から鱗が落ちる様に長い年の困難な謎が解けて、電磁波(光も含まれる)の本当の原理が分かる様になると思います。

このホームページの内容は私が執筆中の相対性理論への反論書のほんの一部から抜粋したものです。この反論書は相対性理論が物理学的に根本的に間違いであり、論理的(思考の内容が筋道だっており矛盾した所が無いと云う事)にも正しくない事を徹底的に追求するものです。

反論の内容は極めて広範囲に渡っており、世間に何種類か出ている反論書とは量的にも内容的にも全く異なるものです。出版社の目途が付けば発表したいと考えています。

当ホームページでは未だ実体も分からなかった光を空間の長さや時間の観測手段として用いた相対性理論は根本的に間違いであった事や、マイケルソン・モーレーの実験が的外れの実験であった事を理解して頂ければと思っています。

当ホームページの発表日 2004年11月 5日

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